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笑って、身体が動き出す。

自治体・社協・寺院・老人クラブ向け
参加型・介護予防講演
講師歴15年/全国750会場以上
落語家×理学療法士

地域の皆さまが「楽しかった」で終わらず、
「今日からやってみよう」と一歩を踏み出す。
そんな介護予防事業を、全国でお手伝いしています。

なぜ、エアリハ講演が

自治体・社協から選ばれ続けているのか

 

介護予防事業では、「盛り上がるか」以上に
「安全か」「説明できるか」「前例があるか」が重要だと考えています。

日向亭葵のエアリハ講演が、

大切にしていることは次の3点です。

① 事故につながらない安心設計

  • 理学療法士としての専門知識

  • 無理な運動や危険な動作は行いません

  • 椅子に座ったままでも参加可能

  • 体力差・年齢差に配慮した進行

② 会場が自然に一体になる参加型

  • 落語の要素を取り入れた語り

  • その場で体を動かす体験型

  • 「寝ない」「途中退席が出にくい」構成

③ 事業として“説明しやすい”

  • 認知症予防・転倒予防・フレイル予防と明確に紐づく内容

  • 事業報告書にそのまま使える表現

  • 過去の開催事例が豊富

講演内容(自治体向け・主な3テーマ)

地域や対象に合わせて内容は調整しますが、
自治体・社協で特に多く選ばれているのは、以下の3テーマです。

■ 認知症予防 〜笑いと会話で脳を動かす〜

  • 対象:高齢者・地域住民

  • 特徴:考える/話す/笑うを自然に引き出す

  • 目的:閉じこもり予防・社会参加の促進

■ 転倒予防 〜日常動作を見直す〜

  • 対象:比較的元気な高齢者

  • 特徴:難しい運動は行いません

  • 目的:転倒リスクの気づき・行動変容

■ フレイル予防 〜無理なく続く体の使い方〜

  • 対象:幅広い年齢層

  • 特徴:自宅で続けられる内容

  • 目的:介護予防意識の定着

※人数(30名〜1,000名以上)、時間(60分~90分)など柔軟に対応可能です。

​※得られる効果:本講演により介護予防に対する理解が深まり、日常動作や生活環境を見直す意識づけ、行動変容のきっかけとなります。

主催者さまの声(自治体・社協さま)

 

「参加者が “家でもやってみる” と言って笑顔で帰られました」
(市町村介護予防担当者)

「準備や進行がとても楽で、安心して任せられました」
(社会福祉協議会)

「笑いがあるので、男性参加者も最後まで残ってくれました」
(地域包括支援センター)

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\参加者の声/

「これまでで一番楽しい講演会だった」

「久しぶりに大声で笑った」

​「話を聞いて、生きる気力が出ました」

エアリハ講演の特徴 

 ~48秒に1回の笑い~

・笑いながら体が動く参加型講演

・想像の重りを使う「エアリハ」

​・その場で体の変化を実感できる

【テレビ・新聞でも紹介されています】

日向亭葵の「エアリハ講演」は
介護予防・認知症予防の取り組みとして、
全国各地のテレビ番組・新聞・ニュースで紹介されています。

※掲載・放送実績の一部を抜粋して掲載しています

 

開催までの流れ(主催者さまへ)

 

介護予防事業が初めてのご担当者さまでも、安心して進めていただけるようサポートします。

  1. お問い合わせ・ご相談
     ※企画段階、日程未定でも問題ありません

  2. 内容・条件の確認

  3. 当日開催

会場準備は、高座、パイプ椅子、可能であればピンマイク程度で可能です。
   ※司会進行用の原稿もご用意しています。

このような場面でご活用いただいています

  • 市町村/介護予防事業

  • 社会福祉大会

  • 老人クラブ大会

  • 地域包括支援センター事業

  • 公民館・地区行事

  • 人権・健康啓発講演会

  • 寺院法要

  • ​女性部会

  • 日程・内容が未定でも構いません

  • ご予算・事業規模に応じて調整可能です

  • 年度予算・補正予算のご相談も対応しています

 

まずは、お気軽にご相談ください。

話術と知識に裏付けられた

「想像+動+笑い」の​説得力

 

​一笑一生

笑涯現役を応援します

 

日向亭葵 拝

「エアリハ」は登録第5553030号の登録商標です。

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