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市町村・社会福祉協議会・老人クラブ

 

事業として導入しやすい
座ったまま参加できる体操付き講演です。

 

講師歴15年/全国750回以上実施
60分・90分対応

 

「楽しかった」で終わらず、
その日から体が動き出す参加体験型講演

3分でわかるエアリハ講演(産経新聞ニュース)

行政・社協事業として全国で実施されている講演です。

 

【対象】介護予防事業/通いの場/健康教室/地域交流/敬老会
 

【形式】座位参加OK・安全配慮・参加型(動く/笑う/一体感)
 

【負担】準備が少なく、初めての主催でも進行しやすい
 

・余興的なレクリエーションではありません

・プロジェクター資料中心の講義でもありません

※研修効果と満足度を両立、

 学びと体験を同時に成立させる参加体験型講演です。

【実施された主催者様の声】

 

「男性参加者の目が、後半にはキラキラ輝いていました」

(地域包括支援センター 職員様)

普段、体操や講話には消極的な男性陣が、開始5分で大爆笑。最後には身を乗り出して「エアリハ」に没頭している姿を見て、企画して本当に良かったと確信しました。実施後、参加者から「次もあの人を呼んで」という要望がこれほど殺到したのは初めてです。

「仕事じゃなければ、私もずっと聞いていたかった(笑)」

(社会福祉協議会 担当者様)

準備が「高座とマイクだけ」で済むのが、忙しい現場としては本当に助かりました。理学療法士としての確かな知識があるから、行政の事業としても自信を持って通せます。正直、運営側であることを忘れて聞き入ってしまうほどの楽しさでした。

「報告書が書きやすい!確かな『健康効果』に驚き」

(市町村 介護予防事業担当者様)

単なるお笑いライブではなく、フレイル予防や認知症予防の根拠がしっかり組み込まれています。参加者の皆さんが「家でもやる!」と笑顔で帰っていく姿は、事業評価としても満点です。リピート依頼が多い理由がよくわかりました。

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\当日に参加された方の声/

​​

「48秒に1回の笑いは本当でした!腹筋まで鍛えられた気分(笑)」 (70代女性)

難しい話は一切ないのに、終わってみると「なぜこの動きが大事なのか」がスッと頭に入っていました。こんなに笑いながら体を動かしたのは久しぶりです。帰り道、体が軽くなっているのを実感しました。

「これなら、ズボラな私でも家で続けられる」 (80代男性)

「エア(想像)」で動かすというのが面白い。重い道具もいらないし、座ったままできる。先生の話が面白いから、教えてもらった体操が自然と体に染み込みました。明日からテレビを見ながらやってみます。

「久しぶりに『生きてる!』という実感が湧きました」 (75歳女性)

独り暮らしで最近は声を出して笑うことも減っていましたが、今日は会場全体が一つになって笑い、最高の時間でした。葵先生のパワーをもらって、明日からもっと元気に過ごせそうです。また絶対に来てください!

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■主催者様が決裁を取りやすい講演です

・全国で実施実績多数
・準備が少ない
・高齢者対象に適している
・参加型で満足度が高い
・60分~90分で実施可能

初めてのご依頼でも進行しやすい内容です。

※介護予防/健康事業として実施されています。

 

(稟議用PDFあり)

【なぜ、エアリハ講演が

自治体・社会福祉協議会から選ばれ続けているのか】

 

 

介護予防事業では、「盛り上がる」以上に
「安全か」「説明できるか」「前例があるか」が重要だと考えています。

日向亭葵のエアリハ講演が大切にしていることは次の3点です。

① 事故につながらない安心設計

  • 理学療法士としての専門知識

  • 無理な運動や危険な動作は行いません

  • 椅子に座ったままでも参加可能

  • 体力差・年齢差に配慮した進行

② 会場が自然に一体になる参加型

  • 落語の要素を取り入れた語り

  • その場で体を動かす体験型

  • 「眠くならない」「途中退席が出にくい」構成

  • 視覚資料に頼らず、誰でも簡単に理解しやすい進行

③ 事業として“説明しやすい”

  • 認知症予防・転倒予防・フレイル予防と明確に紐づく内容

  • 事業報告書にそのまま使える表現

  • 準備が簡単

  • 過去の開催事例が豊富

【講演内容】(3テーマ)

 

​毎回、会場が笑いに包まれ、

初参加でも安心して楽しめる参加型の講演です。

 

地域や対象に合わせて内容は調整しますが、
自治体・社協で特に多く選ばれているのは、以下の3テーマです。

​初めての地域でも集客しやすい内容です。

■ 認知症予防 〜笑いと会話で脳を動かす〜

  • 対象:高齢者・地域住民

  • 特徴:考える/話す/笑うを自然に引き出す

  • 目的:閉じこもり予防・社会参加の促進

■ 転倒予防 〜日常動作を見直す〜

  • 対象:比較的元気な高齢者

  • 特徴:難しい運動は行いません

  • 目的:転倒リスクの気づき・行動変容

■ フレイル予防 〜無理なく続く体の使い方〜

  • 対象:幅広い年齢層

  • 特徴:自宅で続けられる内容

  • 目的:介護予防意識の定着

※人数(30名〜1,000名以上)、時間(60分~90分)など柔軟に対応可能です。

​※得られる効果:本講演により介護予防に対する理解が深まり、日常動作や生活環境を見直す意識づけ、行動変容のきっかけとなります。

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開催までの流れ(主催者さまへ)

 

介護予防事業が初めてのご担当者さまでも、安心して進めていただけるようサポートします。

  1. お問い合わせ・ご相談
     ※企画段階、日程未定でも問題ありません

  2. 内容・条件の確認

  3. 当日開催

会場準備は、高座、パイプ椅子、可能であればピンマイク程度で可能です。
   ※司会進行用の原稿もご用意しています。

このような場面でご活用いただいています

  • 市町村/介護予防事業

  • 社会福祉大会

  • 老人クラブ大会

  • 地域包括支援センター事業

  • 公民館・地区行事

  • 人権・健康啓発講演会

  • 寺院法要

  • ​JA女性部会

​​​

エアリハ講演の特徴 

 ~48秒に1回の笑い~

・笑いながら体が動く参加型講演

・想像の重りを使う「エアリハ」

​・その場で体の変化を実感できる

​※笑いを交えながら、体操を中心に進行します。  ​

​ 座ったまま参加できるため、どの地域でも集客しやすい内容です。

【テレビ・新聞でも紹介されています】

日向亭葵の「エアリハ講演」は
介護予防・認知症予防の取り組みとして、
全国各地のテレビ番組・新聞・ニュースで紹介されています。

※掲載・放送実績の一部を抜粋して掲載しています

 

※参考【告知文・チラシ原稿】
 

このまま使用できます。
修正も自由です。

  • 日程・内容が未定でも構いません

  • ご予算・事業規模に応じて調整可能です

  • 年度予算、急なご依頼へのご相談も対応しています

話術と知識に裏付けられた

「想像+運動+笑い」の​説得力

 

​一笑一生

笑涯現役を応援します

 

日向亭葵 拝

「エアリハ」は登録第5553030号の登録商標です。

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