
笑って、身体が動き出す
座ったまま体操できる講演です
市町村・社会福祉協議会・老人クラブの
事業として導入しやすく、
全国750回以上実施
60分〜90分対応
「楽しかった」で終わらず、「今日からやってみよう」と
体が動き出す講演です。
行政・社協事業として全国で実施されている講演です。
【対象】介護予防事業/通いの場/健康教室/地域交流/敬老会
【形式】座位参加OK・安全配慮・参加型(動く/笑う/一体感)
【負担】準備が少なく、初めての主催でも進行しやすい
【実施された主催者様の声】
・過去一番笑いが多かった
・男性参加者が多かった
・準備が楽だった
・参加率が高かった
\当日に参加された方の声/
座ったまま体操ができて安心でした。
家でもやってみます。(80代女性)
久しぶりに体を動かしました。
明日からもこの体操を続けます。(70代男性)
久々に声に出して笑いながら体操できました。
また参加したいです。(80代女性)
無理なく動けました。
帰ってからも体操をやります。(75歳男性)
■主催者様が決裁を取りやすい講演です
・全国で実施実績多数
・準備が少ない
・高齢者対象に適している
・参加型で満足度が高い
・60分~90分で実施可能
初めてのご依頼でも進行しやすい内容です。
※介護予防/健康事業として実施されています。
(稟議用PDFあり)
【なぜ、エアリハ講演が
自治体・社会福祉協議会から選ばれ続けているのか】
介護予防事業では、「盛り上がる」以上に
「安全か」「説明できるか」「前例があるか」が重要だと考えています。
日向亭葵のエアリハ講演が大切にしていることは次の3点です。
① 事故につながらない安心設計
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理学療法士としての専門知識
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無理な運動や危険な動作は行いません
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椅子に座ったままでも参加可能
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体力差・年齢差に配慮した進行
② 会場が自然に一体になる参加型
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落語の要素を取り入れた語り
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その場で体を動かす体験型
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「眠くならない」「途中退席が出にくい」構成
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視覚資料に頼らず、誰でも簡単に理解しやすい進行
③ 事業として“説明しやすい”
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認知症予防・転倒予防・フレイル予防と明確に紐づく内容
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事業報告書にそのまま使える表現
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準備が簡単
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過去の開催事例が豊富
【講演内容】(3テーマ)
毎回、会場が笑いに包まれ、
初参加でも安心して楽しめる参加型の講演です。
地域や対象に合わせて内容は調整しますが、
自治体・社協で特に多く選ばれているのは、以下の3テーマです。
初めての地域でも集客しやすい内容です。
■ 認知症予防 〜笑いと会話で脳を動かす〜
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対象:高齢者・地域住民
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特徴:考える/話す/笑うを自然に引き出す
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目的:閉じこもり予防・社会参加の促進
■ 転倒予防 〜日常動作を見直す〜
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対象:比較的元気な高齢者
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特徴:難しい運動は行いません
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目的:転倒リスクの気づき・行動変容
■ フレイル予防 〜無理なく続く体の使い方〜
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対象:幅広い年齢層
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特徴:自宅で続けられる内容
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目的:介護予防意識の定着
※人数(30名〜1,000名以上)、時間(60分~90分)など柔軟に対応可能です。
※得られる効果:本講演により介護予防に対する理解が深まり、日常動作や生活環境を見直す意識づけ、行動変容のきっかけとなります。

開催までの流れ(主催者さまへ)
介護予防事業が初めてのご担当者さまでも、安心して進めていただけるようサポートします。
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お問い合わせ・ご相談
※企画段階、日程未定でも問題ありません -
内容・条件の確認
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当日開催
会場準備は、高座、パイプ椅子、可能であればピンマイク程度で可能です。
※司会進行用の原稿もご用意しています。
このような場面でご活用いただいています
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市町村/介護予防事業
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社会福祉大会
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老人クラブ大会
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地域包括支援センター事業
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公民館・地区行事
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人権・健康啓発講演会
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寺院法要
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JA女性部会
エアリハ講演の特徴
~48秒に1回の笑い~
・笑いながら体が動く参加型講演
・想像の重りを使う「エアリハ」
・その場で体の変化を実感できる
※笑いを交えながら、体操を中心に進行します。
座ったまま参加できるため、どの地域でも集客しやすい内容です。
【テレビ・新聞でも紹介されています】
日向亭葵の「エアリハ講演」は
介護予防・認知症予防の取り組みとして、
全国各地のテレビ番組・新聞・ニュースで紹介されています。
※掲載・放送実績の一部を抜粋して掲載しています
※参考【告知文・チラシ原稿】
このまま使用できます。
修正も自由です。
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日程・内容が未定でも構いません
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ご予算・事業規模に応じて調整可能です
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年度予算、急なご依頼へのご相談も対応しています
まずは、お気軽にご相談ください。
話術と知識に裏付けられた
「想像+運動+笑い」の説得力

