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【笑いながら学べる介護予防講演】
市町村・社会福祉協議会・老人クラブ連合会・
寺院・JA・民生委員児童委員(敬称略)などで開催中
事業として導入しやすい体操付きの参加型講演。
「エアリハ」とは、想像の重りを使った独自のリハビリです。
講師歴15年/全国750回以上実施
北海道から鹿児島まで全国46都道府県で講演
60分・90分対応
【レクリエーション型余興ではありません】
理学療法の知見を基盤に、参加者が実際に体を動かし、
その日から行動が変わるよう設計された参加体験型講演です。
【主催者様が決裁を取りやすい講演です】
・全国で実施実績多数
・準備が少ない
・高齢者対象に適している
・参加型で満足度が高い
・60分~90分で実施可能
初めてのご依頼でも進行しやすい内容です。
※介護予防/健康事業として実施されています。
(稟議用PDFあり)
【主催者さまの声】
「男性参加者の目が、後半にはキラキラ輝いていました」
(地域包括支援センター 職員様)
「仕事じゃなければ、私もずっと聞いていたかった(笑)」
(社会福祉協議会 担当者様)
「報告書が書きやすい!確かな『健康効果』に驚き」
(市町村 介護予防事業担当者様)

【参加者さまの声】
「48秒に1回の笑いは本当でした!腹筋まで鍛えられた(笑)」 (70代女性)
「これなら、ズボラな私でも家で続けられる」
(80代男性)
「久しぶりに『生きてる!』という実感が湧きました」
(75歳女性)

【講演テーマ】
■ 認知症予防 〜笑いと運動で脳を動かす〜
■ 転倒予防 〜エアリハで日常動作を見直す〜
■ フレイル予防 〜無理なく続く体の使い方〜
■笑いとコミュニケーション
■エイジフレンドリーな職場を作る「転倒・腰痛予防」
※得られる効果:本講演により介護予防に対する理解が深まり、日常動作や生活環境を見直す意識づけ、行動変容のきっかけとなります。
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