
おしゃべりテーションの会 公式サイト
日向亭 葵(ひなたてい あおい)
介護予防/エアリハ講演会
落語家×理学療法士の二刀流!

【笑って学ぶ 認知症予防】
~MCI期に「Uターン」できる力を育てる~
【この講演で得られること】
・笑いながら、頭と体を同時に使う
・想像の力を使った体感型プログラム「エアリハ」
・「帰ったらやります」が自然に生まれる構成

◆ 認知症は“予防の工夫ができる時期が
ある”と言われています。
認知症は“いきなり”ではありません。
発症の手前には、戻ることが可能な MCI(軽度認知障害) という期間があります。
車がUターンできるのも――戻るための道を知っているから。
その“道”こそ、MCI期に行う デュアルタスク運動 です。
◆ 予防の鍵は「笑い+体と頭を同時に使う」
知識だけでなく “体で分かる”ので、継続できます。
最新の研究では、運動と認知課題を同時に行うことで
脳の血流と判断機能が高まり、認知機能低下から“Uターン”できる可能性が示されています。
当講演では、そこに「笑い」という予防効果の高いツールを取り入れ、
ただ聞くのではなく、声に出して笑いながら体験して身に付ける ことを最優先にしています。
◆ 日向亭葵の講演が選ばれている理由
笑い × 運動 × 想像力
この3つを組み合わせた新しい脳活性スタイルです。
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道具を使わない “想像の重り” エアリハ(エアーリハビリ)
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会場全体が自然と笑いながら動ける進行
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音楽に合わせた体操では一体感と継続力が生まれる
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その日だけで終わらず 帰ったらすぐ続けられる体操
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座ったままでも無理なく参加、安全性の確保
目的は 「続く体・続く脳」 を作ることです。
◆ 当日の流れ(60〜90分)
● オープニング:笑って緊張をほぐす(笑って緊張をほぐす)
● 認知症の本質とMCIの説明(わかりやすく)
● デュアルタスク体験(頭と体を同時につかう)
● エアリハ体操(自宅で続く形を作る)
● まとめ
◆ 参加者の声(※一部)
「笑ってるうちに頭がスッキリしてきました」
「帰って夫と一緒に体操します」
「認知症は怖いだけじゃないと思えました」
「90分があっという間でした」
◆ 開催概要
■ 所要時間:60〜90分(最も多い依頼枠です)
■ 対象:高齢者・地域住民・民生委員・介護者・福祉関係者
■ 用意いただく物:椅子/ピンマイク(会場規模に応じて)/高座
■ 形式:講話+参加型エアリハ(座位でも可能)+落語
■ 出張:全国(沖縄以外で実績あり)
■ 実績:全国750件以上・講師歴15年
■ 復習ツール:著書あり(帰宅後もより深く復習できます)
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