top of page

【笑って学ぶ 認知症予防】

~MCI期に「Uターン」できる力を育てる~

 

【この講演で得られること】

・笑いながら、頭と体を同時に使う
・想像の力を使った体感型プログラム「エアリハ」
・「帰ったらやります」が自然に生まれる構成

IMG_E9774_edited.jpg

◆ 認知症は“予防の工夫ができる時期が

ある”と言われています。

 

 

認知症は“いきなり”ではありません。

発症の手前には、戻ることが可能な MCI(軽度認知障害) という期間があります。

車がUターンできるのも――戻るための道を知っているから。

その“道”こそ、MCI期に行う デュアルタスク運動 です。

 

 

 

◆ 予防の鍵は「笑い+体と頭を同時に使う」

 

知識だけでなく “体で分かる”ので、継続できます。

 

 

最新の研究では、運動と認知課題を同時に行うことで

脳の血流と判断機能が高まり、認知機能低下から“Uターン”できる可能性が示されています。

 

当講演では、そこに「笑い」という予防効果の高いツールを取り入れ、

ただ聞くのではなく、声に出して笑いながら体験して身に付ける ことを最優先にしています。

 

 

 

◆ 日向亭葵の講演が選ばれている理由

 

 

笑い × 運動 × 想像力

この3つを組み合わせた新しい脳活性スタイルです。

 

  • 道具を使わない “想像の重り” エアリハ(エアーリハビリ)

  • 会場全体が自然と笑いながら動ける進行

  • 音楽に合わせた体操では一体感と継続力が生まれる

  • その日だけで終わらず 帰ったらすぐ続けられる体操

  • 座ったままでも無理なく参加、安全性の確保

 

 

目的は 「続く体・続く脳」 を作ることです。

 

 

 

◆ 当日の流れ(60〜90分)

 

 

● オープニング:笑って緊張をほぐす(笑って緊張をほぐす)

● 認知症の本質とMCIの説明(わかりやすく)

● デュアルタスク体験(頭と体を同時につかう)

● エアリハ体操(自宅で続く形を作る)

● まとめ

 

 

 

◆ 参加者の声(※一部)

 

 

「笑ってるうちに頭がスッキリしてきました」

「帰って夫と一緒に体操します」

「認知症は怖いだけじゃないと思えました」

「90分があっという間でした」

 

 

 

◆ 開催概要

 

 

■ 所要時間:60〜90分(最も多い依頼枠です)

■ 対象:高齢者・地域住民・民生委員・介護者・福祉関係者

■ 用意いただく物:椅子/ピンマイク(会場規模に応じて)/高座

■ 形式:講話+参加型エアリハ(座位でも可能)+落語

■ 出張:全国(沖縄以外で実績あり)

■ 実績:全国750件以上・講師歴15年

■ 復習ツール:著書あり(帰宅後もより深く復習できます)

​(お問い合わせフォームへ)

「エアリハ」は登録第5553030号の登録商標です。

bottom of page