
よくあるご質問
Q1. まだ企画段階で、日程や内容が決まっていませんが相談できますか?
はい、問題ありません。
日向亭葵へのご相談は、企画段階・検討段階でのご連絡が大半です。
日程未定・内容未定の状態からでも、事業目的やご予算に合わせて一緒に組み立てます。
Q2. 高齢の参加者が多いのですが、安全面は大丈夫でしょうか?
ご安心ください。
理学療法士としての専門知識をもとに、無理な運動や危険な動作は行いません。
椅子に座ったままでも参加でき、体力差・年齢差に配慮した進行を行います。
Q3. 参加者が集まるか、途中で帰られないか心配です。
これまでの自治体・社協主催事業では、
「これまでで一番多く参加してくれた」「男性参加者も残ってくれた」
というお声を多くいただいています。
落語の要素を取り入れた参加型の構成で、自然と会場が一体になります。
これまでの講演で、途中で席を立たれた方は一人もいらっしゃいません。
むしろ『仕事じゃなければずっと聞いていたかった』と担当者様が仰るほど、90分があっという間に感じられる構成です。どんなにシャイな地域でも、最後には笑顔で一つになる光景をお約束します。
Q4. 介護予防事業として、説明や報告はしやすい内容でしょうか?
はい。
認知症予防・転倒予防・フレイル予防といった視点で整理された内容のため、
事業報告書や内部説明にも使いやすい構成です。
ご要望があれば、表現の整理についてもご相談ください。
Q5. 予算が限られていますが、対応は可能でしょうか?
可能な範囲で調整いたします。
講演料はあくまで目安ですので、
年度予算・補正予算・事業規模に応じてご相談ください。
「この予算内で可能かどうか」という確認だけでも問題ありません。
Q6. 会場準備はどの程度必要ですか?
特別な機材は一切不要です。椅子と高座さえあれば、あとは全て丸投げでお任せください。 私はプロジェクターやスライドを使いません。言葉と身体だけで『心に刺さる体験』を作りますので、担当者様の手間を最小限に抑えつつ、最高の結果をお出しします。
Q7. 初めて担当する事業で、進め方が不安です。
初めてのご担当者さまからのご依頼も多くいただいています。
事前の打ち合わせから当日の進行まで、
主催者さまのご負担が最小限になるようサポートしますので、ご安心ください。
Q8. 単独開催が難しいのですが、対応は可能でしょうか?
はい、可能です。
複数の小規模地域や、寺院・地域包括センター等が合同で開催する形にも対応しています。実際に合同開催の実績もあり、
開催方法や費用分担についてもご相談いただけます。
